6周年記念!

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昨日でListening to the Star のコースが無事修了。
とても充実した4日間だった。振り返ってみると、オーラソーマ(R)との
関わり始めから、はや6年。

これまでの人生の中で、仕事をのぞき6年間関わり続けられたこと
というのは数少ない。幼少期から始めたピアノくらいじゃないだろうか。
といっても学生を終えると同時に学ぶことをやめてしまったけれど。
学生を終えて働くようになって以降、唯一だと思う。

その6周年という区切りになったコース。
区切りを付けるためが受講の動機ではなかっただけに、
これまでを色々振り返る時間を一緒に持てたということも、
大きなギフトだったなあ、と思う。

そして今回新たに学んだカラーコードだったり、より深めた3スターの概念
だったり、オーラソーマ(R)を自分の中でより深めることや、
オーラソーマ(R)をツールとして取り入れた形で紹介していくことに
より深みが増されたと思うし、紹介することにさらにワクワクした感覚を
自分自身が今持っている、ということ。

「自分を思い出したい人はオーラソーマへいらっしゃい」

これは世界にオーラソーマ(R)をシェアしたMs. Vicky Wallの言葉と教わった。
そして、この一文がオーラソーマカラーケアシステム(R)をまさに
シンプルに表現しているなあ、と改めて思う。

自分を思い出したい、または、もう一度自分と繋がりたい、という感覚を
持っている人には、一度111本の異なる色彩の組み合わせを持ったボトルの
前に実際に立って眺めてみることを愛をもってオススメたいと思います。

自分が呼ばれる色の選択~そこからもたらされる多くのインフォメーション。
それをどう受け取るかもその人の自由意思からなる選択で、
決めつけたり、無理に方向付けるという概念がオーラソーマ(R)自体と
その色彩には全く存在しない。よって、自分の内側に自分が導かれる、
ということが、超自然的に起きるんだとわたしは思っている。

と言っているわたし自身もそうだった。今振り返れば。
どうしてこんなに自分のことが色を選んだだけでコト細かに説明が
つくんだろう?と最初に受けたコンサルテーションで強く思った結果、
様々なプロセスを経て今日に辿り着いている。

今思えば、当時からよほどの探究心を持ってたのね。自分に対して。
というか、それだけ自分を思い出したかった、ということなんだなあ、と。

とても節目の6周年なので、あえて書き残しておきたかった。

2013年、自分の場所(物理的な拠点です)が定まったら、
オーラソーマ(R)によるコンサルテーションも展開していこうと思います。
決まったら追々告知させてください。場所が定まるのが速くても
2月中旬以降になると想定しています。

それよりももっと早く自分を思い出したい!という人は、
どうぞお気軽にご連絡くださいませ。

naosuke0609@gmail.com

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